パートナーシップ契約を締結

インベンション・プレイ・メソッド(IPM)、遊ぶように創造・開発するためのメソッドを開発した長田 久美(おさだ くみ)氏が代表取締役を務める株式会社ルートブレインとパートナーシップ契約を締結いたしました。

幅広いお客さまのご要望にお応えできるようCareer-Now55は常に前に前に、行動し続けます。

IPMにご興味ある方は、ぜひCareer-Now55までお問い合わせください。

<長田 久美氏の略歴>

高知県出身 元中小企業診断士

大手電機メーカーで約10年間半導体回路の開発設計に従事したのち、製造業向け検査装置の専門メーカーで研究開発職、大手建設用クレーンメーカーで知的財産部を経て独立。

2020年 株式会社ルートブレインを設立。

IPMの基となる発明的問題解決理論「TRIZ」と出会ったのは、知的財産部在籍2年目のとき。在籍1年目は13件の特許申請だったが、TRIZを知ることで、その後年間100件以上の特許申請を成し遂げる(ちなみに、在籍していた企業での一人平均は37件/年間)

創造性教育の他、半導体技術やアナログ回路設計技術を大学で講義、農家にIoT技術を活用した植物工場のコンサルティングも手がけている。